仲間
昼寝してました。あはは💦
起きた起きた。
夜だねぇ。
さてと、これからご飯を土鍋で炊いて企画書に向かおうと思います。
週末に企画書を提出しないといけないわけです。
一度作り、今朝色んな方に見せたらば問題点も見つかりました。
うん、頑張ろう。
もう一度やり直してみます。
なんて打ち込みましたらば朝アドバイス戴きたいとお願いした方から凄いの(ほぼ完成形)届きましてね。
感動しております。
こういうプロの方なの?と言う。
なんか感謝と感動と共に
「人生って面白い…」と思っちゃってるわけです。
ただね、ちょっと考えてるのがこの企画書は私一人でやりたいって事なんです。
もしコケた時にね、他の人に迷惑をかけたくない、と言う。そこだけです。
だけど凄いの作ってくれるのは実は彼女なんだよ〜!と言いたい!
このジレンマをどうしようかと。
御本人に伝えたところ
「巻き込んじゃいましょうよ!」
という力強いお言葉を頂いちゃったわけですが。
今のところ悩み中。
だけどこのみんなに支えられてる感か幸せすぎて涙出てきます。
これって友達って言っていいのかな〜😂
素晴らしい仲間。
そうか〜〜〜〜〜〜〜!「仲間」だよなぁ!
AIが発達した今AIを使いこなせば何だって出来るのかもしれない。
でもね、この温かい気持ちだけはAIでは分かち合えないのだと思う。
以前描いたもの